高田馬場・Comfort(四谷天窓)

さてさて、8月18日。高田馬場にある、四谷天窓の渋谷魂・・・という分けの解らないイベントに参加したときに、勧められたスペースが、この「四谷天窓 Comfort」。初のライブです。ここねえ!はっきり言って、むちゃいい!ライブを開催する方として、ホントに嬉しいスペースです。なので、 Live Zero は、次回、ここでやることにしました。
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ちょっと、気持ちわり?でしょうが、このレンズって寄るとおもしろいんだよね?ってことで、おじさんたち3人で寄ってみてるところ。
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これが、リハーサルの模様ですが、窓が広いでしょ。夜になるといい感じなんです。椅子もお洒落だし、ステージの高さも程よく、照明グー、何と3カメラ・リモートによるDVD映像も撮れる、音は、ライン+アンビエンス!、すげ?。いいよ、ここ。
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それに、驚くことに、ここね、控え室なんだよ!なんてこった。出番は内線で呼び出してくれて、ステージの模様はモニターで見れる。
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ほんと、気に入ってしまった、Comfort。あれっ、百田さん、髪型がちょっと、違ってますねえ。いい感じじゃないですか。
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さて、本番。今回は、ベースの関さんもいます。そして、スペシャルゲストに、Intel入ってるのCMでくるくる回ってる、矢野Davidミツアキ君が「I Believe」を熱唱して、俺たち、とってもやりにくくなりました。良かったよ?David!
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Davidとスナップを撮ってくつろぐ、本番前。空、17歳の誕生日おめでとう。太田っちは、ホントにいいお父さんしてるなあ。
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2 Comments on “高田馬場・Comfort(四谷天窓)”

  1. >終わりのない夢さん
    お陰様で、今年の夏は楽しかった?!しかも、あっちゅうまに過ぎた気がする。
    そして、今年の秋は、そんな熱かった夏の余韻で、ほんとにたまに、胸のどこかがキュンとする。
    いい時間の流れを感じるなあ。

    レンズは、魚眼までは行かないんだけど、SIGMA 10-20mmというレンズで、フィルムの35mmカメラ用に換算すると、約16mm-32mmの焦点距離の画角で、かなりの広角です。
    そして、実は最近、前から欲しかった、OS(手ぶれ防止)機能の付いた、18-200mmというレンズを買ったんです。これは、35mm換算で、約28mm-300mmで、広角からズームまで、一本で幅広くカバーするレンズ、手ぶれ防止があるので、光が足らない場合、有利です。
    この、レンズは便利。ただ、面白みという点では、10-20mmの方が、面白いし、描写もシャープな気がする。ま、僕の場合、この2本あれば、修行には十分です。
    mixiで師匠のTOMさんが、The ElecTrixのレコーディング風景としてアップしてくれた僕の写真は、新しい10-200mmで撮ったものです。この時は、ホントに暗かったので、OSが活躍しています。でも、TOMさんに渡せたのは、ほんの一部で、ほとんどは光量不足でボケボケでした。
    道具が良くても、使い手次第ですねえ。
    写真って、唄と違って、一瞬芸なところが面白い。
    精進したいと思います。

  2. もう既に懐かしく感じたりして(⌒▽⌒)アハハ!
    魚眼レンズもお持ちなんですねー、素晴らしい!!
    やっぱり一眼レフだと写真綺麗ですねっ

    大ちゃんが苦戦していたLIVE撮影も
    綺麗に撮れているみたいだし
    さすが一眼レフカメラ!!ヾ(@^▽^@)ノ

    LIVE前の皆さんの楽しそうな一時が
    凄く良く伝わってきますね

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