東京出発2 ~京都到着

無事、京都にたどり着きました。
すぐにタクシーに乗って、明日の昼の会場である”新風館”に打ち合わせに、いきました。
で、打ち合わせとお食事会を終えて、今、かえってきました。
初日からこれでは、いかんなあ。でも、明日も集中して頑張らなきゃあ。
今、目の前のミッシェルが、
「知ってる?今回、タカ アンド トシだからね!」っていった????
「えっ???、あ~、孝則&敏夫で、タカアンドトシね!~、
あい、あんだーすたんど!欧米か~!

まあ、頑張ります。
さて、写真は、ツアー前から食べたかった、富士川SAの富士宮そば。
魚粉が、確かにワンポイント、まあ美味しい、でも、ここのSAで富士川を望む公園で食べるのが良いんですね。
富士宮そば

同じ、富士川SAにあった、富士山の伏流水が手に入る、”駒門の水”、う~む、少し甘くて美味しい。
komakado

これは、刈谷SAにある、ハイウェイオアシス、温泉が高速道路にあるんです。”かきつばた”だったかな?露天風呂最高でした、30分くらい、つかりました。さっぱり。
かきつばた

10 Comments on “東京出発2 ~京都到着”

  1. >カエナさん
    ほんとですね、苅谷SAってお近くですねえ。
    ここの、ハイウェイ・オアシスって、遊園地もあるし、露天風呂、良かったですよ。
    でも、ミッシェルも俺も、長風呂は苦手で、全行程で30分くらいで上がってました。
    ちょうど、夕方で、気持ちよかったです。

  2. >O/M/R さん
    ここのSAは、富士川を望む展望台が良いです。
    お弁当持ってきても良いし、富士宮焼きそばを持ってきても良いい、
    とても、美味しくなります。
    特に、これkら、秋の晴れた日とか良さそうです。
    是非、行ってみてください。

  3. >もち吉 さん
    今回は、長崎まで行きましたが、
    「日本って思っているより狭い!」って思いました。
    こんなに狭いから、日本人は、ルール守って、隣人に気を遣って、ゴミは少なくして、
    大変ですよ。
    自動車免許取得頑張ってください。

  4. >オレンジポロシャツ さん
    あれ、新風館は、STATION じゃなかったでしたっけ?
    そっか~、オープンスペースだったから、静かな始まりは避けたんでしょうね。
    BORN、because of you・・・も聞いていただいていたのですか。
    それでもって、夏の日の1993も歌ってたことが判ったときには、どんな感じだったんでしょうね?
    あまりに、詩の世界観が違ってびっくりされたことでしょうね。
    また、いつか、関西へもライブでいきたいと思いますので、これからもよろしくお願います。

  5. >ルルさん
    何故なんだろうね?今回、STATION でウるっと来る人が多かったみたい。
    曲じゃないのかなあ、とにかく、再開に何かを感じて貰ったのか?
    それとも、このHPのBGM効果なのか?
    やっぱ。再開ってことかな。
    ツアーはハードでした。”間違いだらけの夏のライブツアー”って本が書けそうなくらいだった。
    今回は、何と言っても、高松祭りでの、”お客さんがゾンビのように押し寄せてきた~!”事件が一番印象的だったなあ。
    でも、他にも、いっぱい面白いことや大変な事もあったよ。
    また、機会があるときにでも、話そうと思います。

  6. 8日のライブ、ありがとうございました!
    そしてライブツアーはじまりましたね、毎日ライブ&移動
    おつかれさまで~す。

    たかのやでサインしていただいたCDは、ダンナへのお土産でした。
    自分の名前書いていただけた!と大喜びで。 通勤のクルマの中で
    聴かせていただいているようです。

    刈谷に立ち寄られていたと知って、「お礼が言いたかった~」と言ってました。
    かきつばたの湯で、さっぱりされたということでよかったです。
    これからはじまるツアー、がんばってください!

  7. 移動お疲れ様です。
    『富士宮焼きそば』は人気ある事から屋台(?)の前は本当に混むんですね。
    このSAには行った事が無いので、
    写真を見るだけでもその景色の中に居られる事が羨ましく思います。
    ツアーの続き頑張って下さい。

  8. はじめまして。新風館のライブ、ありがとうございました。CDも買っちゃったよ。
    あっという間の時間でしたけど12歳の娘と5歳の息子と楽しいひと時でした。「君よ綺麗になれ」よかったな。「STATION」生で聞きたかったな。

    22年前、BORNをたまたまレコード屋で手にとったのが、日浦さんの音楽とのビビッと鮮烈な出会い。Because of you と続いて、京都を離れ大学生活一人暮らしを始めたときに沢山聞いていたことを思い出します。「君のためのLove Songs」。今でも口ずさめますよ。大好きでした。

    社会人になってから、音楽を聞く時間が減ったこともあいまって、実は、class のお一人が日浦さんとは、少し前まで知らなかった。(すいません)
    「夏の日の1993」を繰り返し聴き始めたのも実は最近。なので、この歌だけは息子と娘も歌えます。
    40歳近くなり、身の回りにいろんなことがあった時に、あらためて音楽と触れ合う機会があって、音楽は気持ちの支えになってくれたりしました。自分は手拍子もまともに出来ないリズム感だったりしますが、心地よいもの、美しいと思うものに身をゆだねる時間を大切にしようと思い始めてここ数年です。

    本当は今夜のライブにも行きたかったけど、都合つかず残念。
    関西のライブ、これからもお願いします。日浦さんの音楽、ほんと応援してます。頑張ってください。

  9. 一昨日は素晴らしいライブをありがとうございました☆
    待ちに待った“Live Zero”の再開…もう、オープニングの
    「STATION」が始まった途端に早くもウルッときてしまい…
    一曲一曲かみしめるように聴き入ってしまいました!

    いよいよ始まったライブツアー、かなりハードスケジュール
    ですが、体調を崩されぬよう頑張ってください!!
    また、ツアー先でのお話も楽しみにしています♪

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