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つららぎ

久々に、外でお酒を飲んだ?!
気持ちよ?く飲んだ?!
二日酔いで頭がイテテテ?。
そして久々に、記憶が途中から無くなってる。
ただね、「バンド作ろう?!イェ?!」ってことは覚えてるぞ。
“つららぎ”・・・これ、バンド名。
飲みながら決まったみたい。

って、自分で言い出しんでしょ。
でも、いいのかなあ。仮だよね、仮・・・ね。
ほら、下の写真の中央右にあるでしょ。
TSULALAGI-01

 
先日の電話で久々に飲むことになった3人。
「11年振り??あの時のお好み焼き以来??」などと言いながら、

一番左、大久保敦夫。
中央、池間史規。
そして、俺。
TSULALAGI-02

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冬の日の2009

今日、仕事の打ち合わせで、久々に一級建築士の樋口透ちゃんに会った。
ひとしきり、仕事の話しをした後、透ちゃんの一言に爆笑!

「日浦さん、先日のテレビ!かなりワイルドに見えましたね!あの、”冬の日”の何でしたっけ?」

「・・・へっ・・・あー、あれねえ、がははははははは!
・・・あれ、俺じゃないよ・・・、新生classなんだよね。」

「えっ、・・・・・・??????、日浦さんじゃなかったの~??」

このネタは、何処かでも見たことあったけど、まさか、透ちゃんに言われるとは!?
いや~、笑った笑った。

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我が良き友よ

屋敷貢一と_01

「我が良き友よ」は、1975年、吉田拓郎さん作詞作曲の、かまやつさんのヒット曲。懐かしい。

写真を撮ってる時は、そうは思わなかったんだけど、書き始めると長い話になることに気が付いた。
いや、こいつがねえ、いてねえ、楽しかったんだよなあ。俺が17歳・・高校2年からの腐れ縁ちゅうか、もうちょっといいか?俺の青春じゃねえ、この顔見るとねえ、一気に戻るんよねえ。

うちのかみさんとは、俺より古い。そんなこんなで、今日は、広島県は呉からお見舞いに来てくれました。で?っかいブーゲンビリアを持って。

うちの高校には、フォークソングクラブという、夏の合宿が非常に楽しいクラブがあって、そこの部長を俺がやらせてもらってた年に新入生として入ってきた中の一人なんだけど、彼は、そのとき既に、Gibson J45という舶来品のギターをもってやがった!76年くらいだよ!田舎の高校生だよ!
俺は、「エリート」とかいう、ようわからんギターでちまちま練習しとるのに!新入生が、拓郎と同じ ギブソンのJ45 持っとる!?(※拓郎さんのはRound Sholder、屋敷のはFlatで惜しい、がはは。)
しかも、こいつの連れの道方(みちかた)という奴も、ギブソンの J50 持っとる!?どういうこと!?
ただただ、悔しがるしかない現実を目の当たりにしたのだな。お坊ちゃまだもんなあ、いいよなあ。

まあ、そんな、フォークソングクラブの次の部長やってた・・
こいつが、屋敷貢一(やしきこういち)@ミツヤ産業です!

さて、だんだん、思い出してきた・・。ここから、タイムスリップするよ!今から約30年前。
そう、1979年の熱い夏!愛知県知多半島・・篠島でのコンサート・・、みーん、みん、みん・・。




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マイギター改造記 ~テレキャス編~

MyTelecaster-01.jpg
10月!ですね。
今回は、久々ですが、マイギター製作記ならぬ、マイギター改造記です。
で、嬉しげに抱えてるのが、今回改造のテレキャスター。完成時のものです。
このギター、元々は太田美知彦が、リサイクルショップか何かで、19800円で見つけたらしい。
それを太田の家で見せられて、魅せられたわけで、なんと1万円で譲ってくれた・・・いや?奪ったというか、いい奴だ。
今でさえ、こんなルックスですが、太田んちから持って来たときは、裏表、ヘッド部分にべたべたとシールが貼られ、貼ってないところは、日焼けを起こしてて、けっこう、バッチイね・・・ギターだったんだよね。
何が良かったかというと、このギター・・”Fender”の”Telecaster”なんだけど、USAでも、Japanでもなく、Mexico製というのが気に入った。
値段は、USA製のがダントツに高いんだけど、日本製のFender Japan と同じくらいの価格帯なら Fender Mexico の方が音が良いのでは?!という評判がある。俺もそう思う。で、このテレキャス・・1994年製、Bodyはash なのかalderなのかは不明、でも、ピックアップはTexasが付いているようで、音がいいんだよねえ!
バッチイけど、音の良いギター!そういうのって改造心を擽りまくるわけです。
それで、完成したのが、上の写真ですが、ものすごい気に入ってるんですよ!
何度か、ライブでも既に使用してみましたが、大きさといい、音といい、俺って、京都でバンドやってる頃からソロでデビューする辺りまで、ずっと、Telecasterだったんだって、思い出した。やっぱ、体格的にも俺の場合、Telecasterが良いのだなと再確認した次第です。
しまった!と思ったのは、その時の写真を撮ってないんだよね?。シールべたべたの、日焼けしまくりの・・・。
ま、しょうがない。というわけで、ここでは、もうすっかり綺麗になってからの、Bigsbyを取り付ける辺りをメインに紹介させていただきたいと思います。
是非、下の「続きを読む」をクリックして全容をご覧下さい。

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