赤松君ライブ

6/21 雨 武蔵小山
初めての武蔵小山。
アーケードの商店街が延々と続く街。
毎日がお祭りみたいなんだな、ここ。
初めての赤松君のライブ。
とてもシャイな男の素顔は、意外に力強く一生懸命だった。
神戸の暮らしはどう?
何かを諦めるところから始まっているんだね。
でも、逃げられないでしょう?
それでいいんです。
それでいいはずだ。
だって、俺も、黒川さんも同じだもの・・・。
楽しかったよ。ありがとう。
Photography: 小川 正成

6/21 雨 武蔵小山
初めての武蔵小山。
アーケードの商店街が延々と続く街。
毎日がお祭りみたいなんだな、ここ。
初めての赤松君のライブ。
とてもシャイな男の素顔は、意外に力強く一生懸命だった。
神戸の暮らしはどう?
何かを諦めるところから始まっているんだね。
でも、逃げられないでしょう?
それでいいんです。
それでいいはずだ。
だって、俺も、黒川さんも同じだもの・・・。
楽しかったよ。ありがとう。
Photography: 小川 正成

みなさん、前回の訂正ブログ?へ、たくさんのコメントを頂き、ありがとうございました。
ちゃんと受け止めていただいたようなので良かった!
2chに貼り付けられてるのを見て笑ろた。
それで、今回は、久々にPodCastです。今聴いて貰うと良いかな・・・と思いアップしました。
“Sail On”・・ライブでも歌ってますが、例えるなら、日浦孝則の「今日までそして明日から」かな。
“Holiday”、”Slowly but Surely”、”君だけが知ってる”などの延長線上にあるような唄です。
未リリース曲なので、ビットレートはかなり低いですが、聴いてみてください。
下の再生ボタン(右向きグレーの三角)をクリックすると再生が始まります。
Photoは先日9/15、Live Inn Magicでのライブです。
いや~、今年もあと何日?
早いですねえ~!
さて、掲示板でも触れてたんですけど、先日12月15日のライブの動画を、
Live Zero などを手伝ってもらっているYuchanにアップしてもらいました!
歌い始めの音程が怪しいですが・・・、下のリンクで見に行ってくださいね。
>YouTube動画 : 聖夜【日浦孝則 ’08 LIVE】
他に、当日演奏した「夏の日の1993」「Holiday」の一部ですが、見て頂けるのでよろしくです。
あと、懐かしい映像も発見しました!
1988年のSUZUTANのCMで「抱きしめるだけで」が使われてたんですが、そのCMを見つけました。
>YouTube動画 : お今日さん(唄:日浦孝則)/ SUZUTAN
この、”お今日さん”って可愛らしいねえ。誰だったんだろう!?
“メルシャン・モーゼル・ワイン”のCMも誰かアップしてくれないかなあ!? 見たいなあ!!
それと、もう一つ、色々とご心配いただいておりますので、報告させて頂きたいと思います。
うちのかみさんですが、お陰様で、この12月の20日で、
最後の抗癌剤治療を無事終了することが出来ました。
昨年の11月に卵巣癌を発見後、直ぐに抗癌剤治療を開始しました。
そして、腫瘍マーカーの数値も予想以上に順調に下がりましたので、
今年の夏には、準広汎摘出手術、そして、その後の抗癌剤治療。
経過が順調だったので、年内に治療が終了しました。
これからが、ほんとの闘病だと聞いていますが、
ひとまず、ここまで来れたことを喜んでいます。
今後は、再発、転移の無いように、更に気を付けていきます。
色々とお世話いただいた皆様、ほんとにありがとうございました。
(※ 12/23 追加修正 : そうそう、12/27日に、今回の4曲+懐かしい2曲でライブやるんです。しかも、バンドで!もちろん、ピアノは太田美知彦、忘年会ライブだと言い張ってコーラスに百田さんも来て頂きます。最近、ライブの告知も無いから、皆さんチェックして頂けてないと思いますが、よろしかったら”ライブ”の方を見て是非参加いただければ幸いです。)
何やってるんだか?
一応、リハーサルに来ました。
久しぶりに”トンガチョット”を抱えて。
いや?、気持ちいい、楽しい、いい感じ。


今日は、ほとんど、話してた。
お酒が有ったら、また、誰かさんは吐いてたな。間違いない。
一応、曲もやったよ。3曲。
かなり、話で笑った。
突然、
池間さんが、・・・・(訂正、6/20 考えたのは僕です!とあっちゃn。)
大久保敦夫が、
“日浦孝則という男” 、サブタイトル、?本当の俺を教えてくれ!?
と、思いつき。
俺の、これまでの酒での失敗談を皆さんに公表・募集するコーナーを作ろう!
ってことになりまして、作りました。
まず、池間さん。お手本で、書き込み例をお願いしますね。
どうなることやら、まあ、実験と言うことで。
次回のリハーサルは、6/30日。
楽しいなあ。
ビックリしましたよ?。
「脱退」ってか?
ありゃま?・・・。
事の発端というと・・・、確かにオファーは有ったんです。
「classでアンサーソングを出して欲しい・・・」という、
でもね、このブログでも一度話したとは思うけど、
”classは、1996年に解散してる”という事実。
「2003年や今年の活動は、あくまで”一時的なもの”ですよ・・・。
解散している二人が、新しい曲を胸張って世に出すのは無理だし、
そんな安直なことをやるべきではない!申し訳ないですけど、それは、できません・・・」
という風に、その話は丁重にお断りしました。
そして、次に尼崎さんから連絡が来たときには、
「今度、日浦の代わりに新しいメンバーでclassを再スタートしたいんだけど・・・」って。
それは、俺がとやかく言えることではないので、「よろしいんじゃないですか。」って了解した。
そして、今回の一連の記事。
「・・・日浦、家庭の事情で脱退・・・」??
「脱退」てのはねえ・・・、もともと、もう無いものから抜けるって事は無理でしょ?
まあ、世の中はそう見てないというなら、「脱退」という言葉は受け入れるとしても・・・、
あのね・・・「家庭の事情」ってのは、絶対許せません!!
妻の病気のことですか??
ご存じの方も多いと思いますが、妻の闘病は、昨年の11月から始まっていて、今も続いています。
掃除、洗濯、炊事、娘の弁当とかね、色々大変だったし、「もう一度、妻を口説こう」ってのも、ちょっと辛かったけど、
”喜んでくれる人が居る”と思ったから、ライブR35や小倉さんの番組にも出させていただいたのです。
俺が参加しないのは、「妻の闘病」が理由ってのだけは、やめてください!ってお願いしていたのに、残念です。
というわけで、今回のことは、「・・・日浦、家庭の事情で・・・」って部分は、違っているので、ここで、訂正させていただきたい。
”音楽”って人生さえも左右するものだと思っているし、実際俺は音楽に出会っていなければ、全然違った人生になっていたと思う。
だからこそ、今までも、そしてこれからも、真剣に音楽と向き合っていたい。
まあ、これで、スッキリ”元class”の日浦孝則ということですね。
俺は、これからも地道に歌っていくつもりです。